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原文記事

訳:
2011年のドアを誰よりもにぎやかに開いたパク・ユチョン(25)。去る13日に会った彼の顔は一層明るく見えた。演技デビュー作のドラマ「成均館スキャンダル」で「2010KBS演技大賞」で新人賞・ベストカップル賞・ネチズン賞など3冠王に輝いたパク・ユチョンは最近自身が所属するグループJYJのエッセイ集が本業界で突風を巻き起こすなど忙しい毎日を送っている。


→3冠王の座おめでとう。新人賞は特に競争が激しかったけど単独で賞をもらって話題になったね。

YC:本当にびっくりした。僕の名前の後に誰かの名前が一緒に呼ばれると思った。この賞を100%僕がもらうべきという自信はなくて負担にもなったりした。歌手で受賞する時とはまた違い、前にたくさんの先輩たちが座っていらっしゃってさらに恥ずかしくてどぎまぎした。

→デビュー作に史劇を選択したこともそうだけど「演技力論議」という通過儀礼を軽く渡したのも意外だった。
(「演技力論議」→歌手出身の演技者とか演技を兼業してる歌手が演技挑戦して間もない時に受ける批判とか、そのほかもろもろつらい意見など、、)

YC:わざと史劇を選んだというよりは作品が良くて出演を決心した。無難だあなと言われればいいという気持ちで始めた。 歌手出身の演技者が史劇でデビューするのは珍しい例と聞いた。製作会社側も不安だったのか主人公イ・ソンジュンじゃない他の役を探してみようと提案された。だけど次の日その役をぜひしてみたいという長文のメールを送った。

→イ・ソンジュンのどういうところがそのんなに気に入ったのか。

YC:内面に穏やかな痛みを持ったキャラクターが非常に気に入った。撮影する時感じた点だけど、実際自分と似ているところが多かった。 部屋の中に静かに座って考えたり心の痛みをしずめるところが似ていた。ただソンジュンは断固として自分の声を出す方なら、僕はじっと我慢して一気に爆発させるほうだ。

→SMエンターテイメントとの専属契約のいざこざで気苦労をたくさんしたという風に聞いている。去る年末JYJとしては初めてTV出演をしたけど、五人の東方神起でない三人のJYJでステージに立った感じは?

YC:突然そういうことが降りかかってステージに立ったなら衝撃は大きかったはずだけど、すでに長い間考えて覚悟したことだったから少しはマシだった。三人で歌を歌ったということに「悲しい、うれしい」という感情の段階ではない。ただちょっと、大きな残念さがある。

→最近二人で活動を再開した東方神起メンバーたちが、JYJが所属会社との確執を解いてチームに戻ってほしいという意向を明らかにした。 また集まる可能性は。

YC:自分が幼かった頃グループHOTが解散した。 それ以降再結合を尋ねた質問にメンバーたちが、自分たちはとてもそうしたいけど、会社との関係のせいで難しいと答えたことがある。その話に100%共感する。僕も誰より再結合したいけど気持ちだけでは難しく時間が必要な問題だと思う。両側で(再結合を)可能にする橋をお互いに作り始めることが大切だと思う。

→東方神起とJYJの口論がインターネットを熱い雰囲気にしているが。

YC:だからインターネットを切ってしばらく景気(キョンギ)の清平(チョンピョン)にある別荘で過ごした。主に(JYJメンバーの)じゅんすとじぇじゅんに話を聞く方だったけど、この前スキー場で「Why」(東方神起新譜タイトル曲)を聞いた。そういう話を聞くほどもっと熱心にやりなさいという意味で受け入れることにした。 電話連絡ができないから、ひとまずメンバー同士プライベートでお酒の席を一度設けたいという気持ちがある。

→雰囲気がとても重くなった。話題を変えてみよう。本来演技欲はあったか。

YC:以前からやってみたかったけど時間がなかった。 空白の時間を経て演技意向を積極的に明らかにした。「成均館スキャンダル」に大司成(職の名前)として出てきたキム・ハギュン先輩に本格的に演技指導を受けた。 キム・ガプス先輩は最初「台本は読んでいるか。」と厳しく聞きながら呼吸法、視線、リアクションなどを教えて下さった。でも1~4回はいまだに恥ずかしくてちゃんと見れない(笑)

→「成均館スキャンダル」シーズン2が作られたら出演するつもりはあるか。

YC:もちろんだ。ただ、「ジャルグム4人衆」(「成均館スキャンダル」の人気主役の美男4人)が皆出演してほしい。もし役を変えるなら雪高峰(ソル・ゴボン 下記参照)の役をやりたい。演技に味がありすぎてトイレでマネしてみたこともある。
(wwww)

→ある女流詩人が使った「ありがとうパク・ユチョン」という詩が話題だ。(下記写真参照)

YC:子供を考えるそんな気持ちな気がする。本当にありがたい。まだまだ足りないけど少しでもその方たちをときめかせることができたという点に胸がいっぱいになる。実際自分をただの一度もイケメンだと思ったことがない。 シャワーのあと鏡の前で「あ、本当にだめだ」とも考えて整形手術を深刻に悩んだこともある。 ただ長いまつげはお父さんに感謝申し上げる(笑)

→東方神起で活動する時より少し明るくて活発になったようだが。

YC:最近は生きることがおもしろい。あの時は時間的、金銭的な余裕がなかった。義務感で仕事していたと思う。今は仕事に対して欲もでてきて自分の仕事のだなあと感じる。何より両親は仕事をしてないけど、ママが生活費の心配をしないからうれしい

→これからの計画は。

YC:上半期にJYJのアメリカのプロモーションとワールドツアーを計画中だ。下半期には良いドラマでまたごあいさつしたい。やさしく見える殺人魔とかサイコパスなどの強いキャラクターにも挑戦してみたい。「成均館スキャンダル」の時は圧迫感ですごく緊張していたが今はロマンティックコメディもうまくできるそうだ。

万年少年のようなパク・ユチョンだが来月演技者でデビューする弟ユ・ファンに「公演会場の叫び声や、芸能人の外見だけ見て決めたのではないのか。もっと考えてみて。」と忠告するほど立派な兄でもある。見せかけではない活動をしたいという彼はいつのまにか少年から男に成熟していた。

文イ・ウンジュ記者erin@seoul.co.kr

写真イ・ジョンウォン選任記者jongwon@seoul.co.kr


ソルゴボンは、彼です!!
SORU.jpg

一応拾いものですがプレーヤーあったのではっときます~
ソルゴボンプレーヤー
ハングルを適当に押すとゆちょんがやってみたい役の彼がたくさん~~
ゆちょんも思わずトイレでマネしちゃった演技もあるかもね?w



一時期話題だった「ありがとうパクユチョン」の画像はこちら~
YU.jpg
YU2.jpg


ポエムすぎて訳しませんTT
ただ詩人も詩を書いてしまいたくなるほどの
パクユチョン様ということですね♪


そしてこれがキム・ハギュンさん
ドラマの中では寝ても起きてもゆちょんの心配をする先生ww

HA.jpg



「演技力論議」という通過儀礼について補足しますと言われる人は結構ひどい言われ様みたいです!
むしろ歌手から演技者の人は、慣習のように誰だって少なからず言われてたみたいだけど、ゆちょんや2PMのテギョンさんの場合はそんなに言われなかったみたいですね。さすが。

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コメント

ユチョンはいま生き生きしてるんですね、きっと!!!しあわせに向かっていってると思います^^ちゃんと向き合いながら、頑張っているんですね…!!!いつも訳ありがとうございます。感謝ですっ

2011年01月17日(月)02時32分14秒|URL|hikaru_aiko #-|編集

yuriちゃん、日本語訳ありがとう!!
とてもおもしろかったし、東方神起についてのユチョンの考え聞けて、うれしかったよー。
タイプするだけでもたいへんだったでしょう?
ありがとうね♪

2011年01月17日(月)02時51分55秒|URL|Yukko #-|編集
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